azrael-5864’s diary

脳幹出血から2年目のオッサンの日記

漲ってきた

左足、および顔面の痺れがかなり薄れてきた。時間によっては正座後のようなのはまだあるものの、午前中はかなりマシである。こうなって初めて自分がかなりストレスを感じていたのを自覚した(´・ω・`)慣れたつもりだったのだけど、やはり気分が軽い。うつにもいい影響があるとよいなあ。今日は伊丹へ。頑張って歩くぞー

調子悪い

冬、しかも曇天が多いとメンタルの調子が悪い。少し頓服を飲むタイミングも増えた(´・ω・`)パニックがでないだけましかなあ。肺炎のニュースを見ているとどんよりしてくるので、ニュースはできるだけ避けている。後遺症は順調なのだけどなー。なかなか足並みが揃わない。めげずに頑張ろ( ´,_ゝ`)

今日は夙川

天気もいいし、散歩に少し遠出。BOOK・OFFの割引券があるので、鳴尾店に行くことにした。足も日に日に良くなっているので毎日変わる感覚に脚を馴らすためにもちょっと長いめにあるきたい。電車のマスクは少し減った気がする。ちょっとしたパニック(数字的にはインフルエンザを怖がるべきだが)も収まりつつあるようだ。マスクの供給が落ち着くころにはマシになってるといいなあ。

電車

毎日散歩にいくのだが、あきらかにマスクの人が増えている。かくいう自分もエチケットとしてつけているのだが(´・ω・`)手洗いも機会があればやるようにしている。自分だけならまだしも家族や他人様にうつすわけにもいかないし、インフルエンザも流行ってるからなんとか無事に乗りきりたいものだ。

出歩きにくい

インフルエンザとかあまり気にしないほうなのだが、さすがに件の肺炎は気にしないわけにもいかず毎日まめに手洗いをしている。そもそも人混みが好きではないので、繁華街にはあまりでかけないのはこんな時ちょうどいい。会社に勤めている人は体を大事にして欲しいです(´・ω・`)電車に乗らないわけにはいかないもんなあ。拡がりませんように。

いたわられる

週末は年があけてからはじめて夙川ぞいを歩いた。BOOK・OFFで購入した本でカバンがパンパンだったのだがそのうちジッパーが耐えられなくなりガバッと開いて本を道にばらまいてしまった(´・ω・`)すぐ近くにいた中学生くらいの子達がすかさず拾ってくれて、大変ありがたかったのだが、今更ながら自分が「心配される」ほうになったんだなあと染々思った次第。お礼をいいそびれなくて良かった(*´ω`*)

寒い

しめ飾りのおたきあげに伊丹にある神社まで行ってきた。図書館のそばにあるので、神頼みがしたくなった時に時々お世話になっている。炊かれた火にお飾りを入れがてら煙りにあたっていると、ああ、また一年が始まったのだなあと思う。今年もほどほどに幸せでいられたらいいのだが(´・ω・`)とりあえずぜんざいを作ったのでそれ食べて幸福を味わうことにしようかな。